株式会社 大和

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サービス紹介
入退出管理システム

大和の入退出管理システム

商業ビルや医療福祉機関、オフィスビルなど、不特定多数の人が出入りする場所の出入管理を、
カード式や最先端の入退出管理システムまで、お客様のニーズに応じてご提案いたします。

防犯の基本は徹底した出入り管理です

不特定多数の人が出入りするビルの出入管理は、守衛や警備員(人)による管理だけでは限界があります。徹底した管理を遂行するには、最先端の入退出管理システム(機械)の導入が不可欠であります。

商業ビルや医療福祉機関、オフィスビルなどにおいて、警備員(人)と入退出管理システム(機械)を併せもつことにより防犯効果が発揮されます。

入退出管理システムは、いつ、誰が、どこに出入りしたかを自動的に記録させたり、電気的に鍵を施解錠するシステムにリンクさせたりできます。IDは従業員や出入り業者に発行するカード式のものから、最先端の生体認証方式のシステムまで、お客様のニーズに応じてご提案いたします。

System最高水準の入退出管理システムのご紹介

統合型 非接触自動検温システム ランスゲート

[非接触検温] × [AI顔認証] × [自動噴霧消毒]
ランスゲートのAI 検温測定を導入することで、その場で発熱の疑いがある人物を自動で特定「誰が、いつ、何度利用したのか」という情報も即座に解析。独自アルゴリズムにより、検出スピードはわずか「1.3秒」大人数でも高精度な体温測定が可能です。更に自動消毒ディスペンサーで人手もいらず感染の拡大防止に役立てることが可能です。

アクセスコントロール&サーマルAIカメラ

表面温度を瞬時に計測、AI顔認証による人の管理も可能!
出入口に設置して、体表面測定や顔認証で入退管理にも活用できます。 従業員や会員様の管理ツールにもオススメです。

最高水準の生体認証、手の甲静脈認証システム(VPⅡ-X)

機械による出入管理や勤怠管理に広く用いられているIDカード方式・パスワード方式などは、多くのお客様にご利用いただいているシステムでありますが、より安全性を求める重要施設(薬品庫・研究室・サーバー室・金融機関・医療機関・食品工場・介護施設など)や大規模施設においては、人間の身体的特徴などを応用した生体認証技術がお勧めです。

しかし、「安全性を高くすると利便性がが悪くなり、利便性を良くすると安全性が低くなる」というジレンマが生体認証技術にはあります。このジレンマを限りなく克服したシステムが「手の甲静脈認証システム(VPⅡ-X)」です。(写真)

これから新規に導入をお考えのお客様はもちろん、既に指紋認証など他生体認証システムを導入されており認証不適合(本人拒否など)などでお困りのお客様、勤怠管理を改善し経費の節減をご検討されているお客様、この機会に安全性・利便性ともに最高水準の「手の甲静脈認証システム(VPⅡ-X)」の導入をご検討くださいませ。

※ 認証精度はそのままに、個人向けのシステムもございますのでご相談ください。

Network大規模ネットワークも構築可能

テンキ―やカードリーダにて単純に施解錠できるシンプルなシステムから、DAIWAオンラインシステムに接続し、警戒中における施解錠の状態を監視するシステムまでお気軽にご相談ください。

システム構成例…静脈認証システム(VPⅡ-X)の場合

大規模ネットワークも構築可能